第33回新潟県ボーイラリー開催のお知らせ
第33回新潟県ボーイラリーを、6月24日新潟市の県立鳥屋野潟公園(鐘木地区)で開催します。
申込みは、6月11日(期限厳守)までに県連事務局へ。
詳細は、添付の案内を参照。
申込書は、手書きはPDFを、コンピュータ入力はEXCELファイルをダウンロードしてください。
第33回新潟県ボーイラリーを、6月24日新潟市の県立鳥屋野潟公園(鐘木地区)で開催します。
申込みは、6月11日(期限厳守)までに県連事務局へ。
詳細は、添付の案内を参照。
申込書は、手書きはPDFを、コンピュータ入力はEXCELファイルをダウンロードしてください。
ボーイスカウト新潟連盟スカウトフェローシップ委員会からSFS通信第25号が発行されました。
新役員の紹介、県連の動き、BSのリーダがドラッガーを読んだなどの記事が掲載されています。
キャンプの楽しさ、素晴らしさは、野外・大自然の中での生活技術を学び、体得することだ。
さあ楽しもう、キャンプの夜を! あかあかと燃えるかがり火を囲み、スカウト技能を修得しよう!
そこには、スカウティングの一番大切な任務をになう〜班長〜としての自覚が満ちていくだろう!
ボーイ隊の班長・次長を対象としたゴールデン アロー トレーニングを開催します。
「参加申込書」をダウンロードし、必要事項を記入し、参加費を添えて4月2日(月)までに新潟連盟事務局に申し込んで下さい。
ホームページの写真は救急法講習会の一場面です。
平成 24年 3月 24日(土)〜3月 25日(日)の1泊2日で、救急法講習会を開催します。
講習会は、救急法を正しく理解し救急処置についての技術を身につける機会として開催します。
ベンチャースカウトにとっては「救急章」(技能章)の取得は「富士章」(進級章)の必須課目となっており、本講習会を修了し補足課目を履修することで「救急章」を取得することができます。
本講習会は、医師や専門家より直接指導して頂ける得難い講習会です。
健康で安全なスカウティングの充実のために、一人でも多くのベンチャースカウト・ガールスカウト及び指導者の受講を期待します。
日時:平成24年3月24日(土)〜3月25日(日) 1泊2日
24日(土) 12時00分 受 付
12時30分 開 講
25日(日) 16時00分 解 散(予定)
会場:亀田カトリック幼稚園(新潟市江南区船戸山4−5−7 5)
※ 駐車場が狭いため公共交通機関の利用をお願いします。
対象:平成23年度登録のベンチャースカウト(現中学3年を含む)
指 導 者
ガールスカウト
ボーイスカウトになると「ちかい」をたてます。
日本のボーイスカウトの「ちかい」は次のとおりです。
私は、名誉にかけて次の三条の実行を誓います。
一、神(仏)と国とに誠を尽くし、おきてを守ります。
一、いつも他の人々を助けます。
一、体を強くし、心をすこやかに徳を養います。
(一は、「ひとつ」と読み、3つすべてが「ひとつ」です。)
(故)中村 知先達は添付の文書の中で次のように記述しています。
この最初の「神(仏)と国とに誠を尽くし」・・・
神とか仏に対する崇敬の念は、スカウティングの根源である。
どこの国のちかいにも、その第一に「神(または仏)に誠を尽くし・・・」という決意を−− かかげている。
そしておきての各項は、神とか仏に対する誠というものを、実践面から、説きあかしている。
このことは、ちかいとおきての本質をただす場合の基礎なのである。
ボーイスカウトの実践が他の青少年団体と異なるのは、表面の道徳的な行為でなく、もっと奥深く、各人の内なる宗教心から生まれる行為から・・・
過去のスカウティング誌に掲載された内容を、スカウト・フェローシップ委員会有志が、スカウト教育に携わるリーダのために電子化しました。
先人の思い、ボーイスカウト活動の深耕のヒントにご利用ください。